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Pratibhanusarini --- 九州インド哲学ブログ2

On Indian Philosophy and Buddhist Studies

Q-Honey-Coffee



この接客様式に既視感.

バスキングコーヒーとおなじでした.

道理も道理.

バスキングのオーナーも,ハニー珈琲で修行されていたのでした.

Q大ハニーのこのかたも,系統樹的には,同一人物から習ったわけではなく,間接的な縁戚関係になるのかもしれませんが,師子相承の世界なのでしょうか,いろいろと,似てくるものなのでしょう.

おもしろいこともあるものです.




あるいは,なんらかのcontaminationもあるかもしれませんので,系統樹のツリーを描くのは厳密には当てはまらないという立場もありえます.

とくに,この場合は,よい接客例ですので,自然発生的に似ただけ、ということも考えられます.

系統樹を描く場合には,むしろ誤りのほうが重要です.

ほかではありえないような共通点があれば,強い証拠となりえます.

というわけで,この場合は,必ずしも同系統の証拠とはならないという批判がなりたちえます.
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  1. 2020/02/07(金) 19:42:23|
  2. 未分類

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