Pratibhanusarini --- 九州インド哲学ブログ2

On Indian Philosophy and Buddhist Studies

インド思想史学会第20回学術大会

インド思想史学会第20回学術大会

開催日   2013年 12月 21日(土)

会 場  東京大学山上会館(さんじょうかいかん)2階大会議室

参加受付  13時 00分から 東京大学山上会館 2階大会議室前             

大会参加費:1000円  


研究発表者および発表題目

13:30 – 13:40開会の辞

13:40 – 14:30石田 尚敬(東京大学大学院人文社会系研究科・特任研究員)
「〈知の形象〉は語の意味か —ダルモーッタラの考察を手掛かりとして」

14:30 – 15:20伊澤 敦子(国際仏教学大学院大学附属図書館)「sarpa´sırsaと sarpanama達について」

——休憩 ——

15:35 – 16:25張本 研吾(ハンブルク大学)

“More observations on the old Nepalese Manuscripts of the Susrutasamhita”
.

16:25 – 17:15和田 壽弘(名古屋大学大学院文学研究科・教授)
「新ニヤーヤ学派における定動詞語尾の意味について —ガンゲーシャの最終的主張 —」

17:15 – 18:05丸井 浩(東京大学大学院人文社会系研究科・教授)

「pramanyaという概念を考える —『シュローカ・ヴァールッティカ』教令章を中心に」

総会   18:05 – 18:25 (発表終了後、引き続き 2階大会議室で)
スポンサーサイト
  1. 2013/12/09(月) 08:29:47|
  2. 未分類

プロフィール

Aghora

Author:Aghora

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する