Pratibhanusarini --- 九州インド哲学ブログ2

On Indian Philosophy and Buddhist Studies

さくらさくよる


さくら さく よるに うたうのは だれの ため


という歌の一節がある.知り合いの歌である.

タミル文字で,saとcaは同じである.

したがって,タミル人的には,次のようにも読める.

チャクラ さく よるに うたうのは だれの ため


スーフィーも裸足で逃げ出す深い宗教詩の問いかけになってしまう.

カビール禅師ならば,

ラームでもなければアッラーでもない 

その真人の名を言え


と迫るであろうか




イスラームと合同で花見.

山本君が水タバコを持参.

皆で気持ちよく回しのみ.

どこからきてどこにいくのか.

闇から闇へ.

マルハバのビリヤーニでも食っていけ.

マルハバ111
スポンサーサイト
  1. 2015/03/29(日) 15:21:23|
  2. 未分類

プロフィール

Aghora

Author:Aghora

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する