Pratibhanusarini --- 九州インド哲学ブログ2

On Indian Philosophy and Buddhist Studies

秀治珈琲




早い時間のせいか,コーヒー屋はまだどこも開いていません.

目に飛び込んできたのが「秀治」の文字.(文学部の同僚の名前と同じ.)

しかし,こちらも開店準備中.

中の様子を窺っていると,気の効くおばちゃんが出てきて,「あ,もうちょっと待って,大丈夫大丈夫」「何にします」「あ,そっちのテーブルでどうぞ」「メニューえらんでください」ということで,着席.

まだコーヒー機械も動かしてない状態.

ともあれ,親切なおばちゃんの好意に押されるがまま,待つこと暫時.

機械が動き始めたばかりということもあったのか,温度は少々足りませんでしたが,美味.

焦糖拿鐵珈琲.70元.

通りに面した歩道だけでなく,市場に入った路地のほうにもスペースがあります.

嫌みなく商売上手なおばちゃんです.
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  1. 2016/05/26(木) 22:34:35|
  2. 未分類

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